mineo 格安スマホ スマホセット

mineoでスマホセット購入を検討中の方は必見!!

mineoの申し込みと一緒にスマホを買うことで通常よりお得にSIMフリースマホが手に入ることがあります。

 

このページではmineoで販売しているSIMフリースマホのラインナップとおすすめ機種について解説しています。

mineoのスマホセットラインナップ

機種別スペック表

機種名 液晶サイズ CPU メモリ ストレージ
ZenFoneLive 5 Snapdragon400 2GB 16GB
ZenFone3Laser 5.5 Snapdragon430 4GB 32GB
ZenFone3 5.2 Snapdragon625 3GB 32GB
P10 lite 5.2 Kirin658 3GB 32GB
P10(Dプランのみ) 5.1 Kirin960 4GB 64GB
nova lite(Dプランのみ) 5.2 Kirin655 3GB 16GB
nova 5 Snapdragon625 3GB 32GB
P9 lite(Dプランのみ) 5.2 Kirin650 2GB 16GB
arrowsM03 5.0 Snapdragon410 2GB 16GB
arrowsM04 5.0 MSM8916 2GB 16GB
DIGNO V 5 MSM8937 2GB 16GB

機種別価格

機種名 一括価格 分割価格
ZenFoneLive 18,000円 750円
ZenFone3Laser 27,600円 1,150円
ZenFone3 36,000円 1,500円
P10 lite 27,600円 1,150円
P10(Dプランのみ) 59,400円 2,475円
nova lite(Dプランのみ) 19,800円 825円
nova 33,600円 1,400円
P9 lite(Dプランのみ) 19,800円 825円
arrowsM03 28,800円 1,325円
arrowsM04 31,800円 1,325円
DIGNO V 28,800円 1,200円

一部機種でD(ドコモ)プラン、A(au)プランしか対応していないので注意です

 

Huaweiから出ているP10、nova lite、P9 liteの3機種はDプランのみ、KYOCERAのDIGNO VはAプランのみ対応しています。Dプランのみ対応機種はUQモバイルのSIMを挿しても使えないので注意してください。

 

Androidは低価格化とハイスペック化が著しいです。いわゆるハイスペック機でも4万円を切る価格なのが魅力的です。分割払いにしてしまえば最上位機種でも月3,000円を少し上回る料金で持つことができます。

 

スマホに防水やおサイフケータイ機能が必要な方は選択肢がM03、M04、DIGNO Vに絞られます。この3機種以外はすべて非防水、非おサイフケータイ機能となります。

 

防水機能やおサイフケータイが不要な方でコスパで選ぶ人にはP10 liteやZenFone3Laserがおすすめです。

ZenFone3LaserとP10 liteどっちがいい?

ZenFone3LaserとP9lite比較

ミドルスペックでコスパの高さから人気の両機種。価格は同じ27,600円なので気になるのはスペック比較です。

 

ストレージは同じ32GBですが、メモリ(RAM)はZenFone3Laserが4GBに対してP10 liteが3GBとなっています。しかし、大事なCPUの性能がP10 liteの方が良いので、メモリ分をカバーして総合的なベンチマークではP10 liteに軍配が上がります。

 

あとはバッテリーの容量は同じで、カメラの画素数はP10 liteが100万画素少ないぐらいなので、本当にメインの性能差は微差といえます。

 

少しでも液晶が大きい方が良い人はZenFone3Laser、コスパだけで選ぶならP10 liteがおすすめです。

 

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M04とDIGNO Vはどこが違う?どちらを買うべき

mineoのスマホセットでおサイフケータイや防水に対応しているarrowsのM04とDIGNO V

 

本体価格差は3,000円で月に換算すると125円しか変わらない両機種。おサイフケータイと防水機能を使いたい人にとってどっちを買うべきか比較しました。

防水、おサイフケータイ機能つきのM04とDIGNO V比較表
項目 M04 DIGNO V
OS 7.1 7.1
CPU MSM8916 MSM8937
メモリ 2GB 2GB
ストレージ 16GB 16GB
厚さ 8.0mm 8.9mm
カメラ メイン1310万画素フロント500万画素 メイン1300万画素フロント500万画素
バッテリー 2,580mAh 2,600mAh
microSD対応 256GB 256GB
WiFi IEEE802.11 a/b/g/n IEEE802.11 a/b/g/n/ac
ワンセグ ×
赤外線通信 ×

スペックはDIGNO Vの方がCPU性能分上になります。CPUやストレージは同じです。

 

さらに細かいところではDIGNO VはWiFi接続でacに対応しています。また、赤外線通信に対応しています。

 

一方、M04はワンセグに対応しています。YouTubeなどの動画サイトと違いワンセグはデータ容量を消費しないメリットがあります。

 

DIGNO VはauSIMしか使えませんが、M04よりスペックが高いのに3,000円安いのでおすすめです。さらに、au回線以外からのMNP転入での申し込みならAmazonギフトカード5,000円分がもらえるキャンペーン中です。

 

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